eラーニング連続セミナー

セミナー
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    第28回 熊本大学 eラーニング連続セミナー(2016年8月24日)

    eラーニングの道標:インストラクショナルデザインのいまとこれから

    No28select

    国内外の著名なeラーニングの専門家をお招きして行っております熊本大学eラーニング連続セミナーも第28回を数えるに至りました。

    Charles M. Reigeluth 博士 (インディアナ大学 名誉教授) は、長年にわたり ISD (Instructional Systems Design) 分野において、第一線で活躍され続けている研究者であり、著名な教育実践者です。また、ISD分野の研究者、教育実践者にとっては「グリーンブック (Instructional-design Theories and Models Vol. I-IV)」の編者としても有名です。同書は同分野の教育・研究において広く活用され続けています。
    今回のセミナーでは、「Instructional design theories and models: Building a common knowledge base and beyond」と題した講演を頂きます。いまと、これからの大学教育、eラーニング/ICT活用教育の実践において必ず有用となる知見を得ることができると考えます。

    日時:

    • 2016年8月24日(水)16:30~18:00

    会場:

    • 放送大学 熊本学習センター 3階 講義室1 (熊本大学黒髪北キャンパス内 地図No.20)

    講師:

    チャーリー M ライゲルース 氏

    インディアナ大学 名誉教授

    プログラム:

    16:30-16:35

    開会挨拶
    鈴木 克明 (熊本大学大学院 教授システム学専攻 教授)
    16:35-18:00Instructional design theories and models: Building a common knowledge base and beyond (仮)
    インストラクショナルデザイン理論とモデル:ナレッジベースの構築とその展開

    チャーリー M ライゲルース 氏
    18:00閉会挨拶

    講演動画:

    チャーリー M ライゲルース 氏

    講演(学内専用、55分)

    質疑応答(学内専用、29分)

    終了しました。ご来場ありがとうございました。